韓国で、関東大震災時朝鮮人虐殺の追悼会の挙行





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朝鮮時代の女性の部屋と飾り物、ソウル博物館。
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by pcflily | 2016-08-29 21:10 | アリランエッセー | Comments(2)  

Commented by Takeshi Nimura at 2016-09-07 21:04 x
韓国での追悼式典参加ごくろうさまでした。1923年の惨事は闇に葬られた陰湿な事件です。千葉県八千代市では軍隊が朝鮮の人々を民間人に「払い下げ」殺害したという事実が伝えられています。毎年、9月になると千葉の友人と追悼式に出掛けていましたが今年は知人が病気で案内が来ませんでした。人知れず尹健次先生の著作を読みふけっています。CFさまと犠牲少女のご一緒の写真からCFさまの優しい心が伝わってきますね。緑の帽子も数年前にお会いした時のままです。ものを大切にされる方は心も大切にされると、CFさまの力強い意思と信念に敬服しています。
Commented by pcflily at 2016-09-12 19:59
有難うございます。緑色の帽子も白い洋服も、30年以上前のものです。流行には全く左右されず好きなものも、全く、変わらない。考え方も、全く変わらないから、当たり前と言えば当たり前ですね。
緑色は一番好きな色です。色占いでレジスタンスの意味があると聞いて、なお好きになりました。緑色の帽子をかぶる人は、まずいないでしょう。失くしても、戻ってきます。使えないからでしょう。今年も失くしたと言っていたら、私の旅行鞄の中にちゃっかり隠れていました。入れた記憶はないのに、不思議な帽子です。
白のニットの洋服は、白に拘っていた頃の洋服です。一度好きになったら、飽きることなどは殆どありません。古い洋服は、どんどん処分すると言う人達が、理解できない私です。
母親のように何時もこまごまと揃えて送って下さる友人が、今日,退院の私の為に送って下さったお粥、お魚の缶詰、カステラ等の中から好きなものを選んで夕食を済ませました。本当に有難いオモニのような人です。このような友人もおります。

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